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品質へのこだわり

検査フロー図
部品納入
不適合品の受入は致しません。外観の不具合、破損、色違いをチェックします。
受け入れ検査
パソコン部品には初期不良は避けられません。弊社では、受入部品の100%全数検査を行っています。
不良品をこの段階で極力排除することが第一です。
組み立て
受け入れ検査をクリアした部品からその部品固有のIDを振ります。
これらの部品をユーザーモデルごとに部品登録を行い、熟練作業者が組立を行います。
エージング前検査
PCのすべての機能をあらゆる角度から検証します。
安定動作試験
製造工程・検査工程を経た製品をエージング工程の様々なストレステストにより、不良部品を検出します。
1日~最長7日間連続で検証を行います。
安全関連試験
安全規格に基づいた、絶縁耐圧試験、アース導通試験を出荷前に全数行っています。
出荷検査
出荷前にハードウェア、ソフトウェアの両面から再度検査を実施し、 パスした製品のみを出荷しています。
出荷
厳しい検査工程をクリアした製品のみを丁寧に梱包しお客様に出荷いたします。




プロの目が選んだ高品質な部品全てに対して厳しい検査を行うこと、これがパワーアシストの品質管理です。 不良によるリカバリーには、多大なコストがかかるうえ、失った信用を回復するのは容易ではありません。